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平成26年(2014)年01月期 無線工学の基礎 A-04

平成26年(2014)年01月期 無線工学の基礎 A-04

A–4次の記述は、図に示す回路の静電容量C1、C2及びC3に蓄えられる電荷について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、C1、C2及びC3に蓄えられる電荷をそれぞれQ1、Q2及びQ3〔C〕とする。(1)Q1とQ2の間には、Q2=A〔C〕が成り立つ。C1=4〔μF〕(2)Q1とQ3の間には、Q3=B〔C〕が成り立つ。C3=12〔μF〕(3)Q2とQ3の間には、Q3=C〔C〕が成り立つ。ABCC2=8〔μF〕1Q13Q13Q2/22Q12Q12Q2/3直流電圧32Q13Q13Q2/242Q13Q12Q2/352Q12Q13Q2/2

答え:3


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