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一陸技 令和5年(2023)年07月期1 無線工学A A-13

一陸技 令和5年(2023)年07月期1 無線工学A A-13

表は、衛星通信のダウンリンクにおける回線設計の一例を示したものである。内に入れるべき最も近い衛星送信電力2〔W〕値の組合せを下の番号から選べ。給電損失3〔dB〕ただし、回線諸元ならびに回線設計条件は表に記載の送信アンテナ利得27〔dBi〕項目のみを考慮するものとする。また、log102=0.30、log103=0.48、ボルツマン定数を-228.6〔dBW/Hz/K〕とす等価等方輻射電力(EIRP)A〔dBW〕る。伝搬伝搬損失209〔dBW〕受信機受信アンテナ利得57〔dBi〕A給電損失2〔dB〕システム雑音温度300〔K〕性能指数G/TB〔dB/K〕受信C/N0C〔dBHz〕

答え:4


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