試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

一陸技 令和5年(2023)年01月期2 無線工学A A-06

一陸技 令和5年(2023)年01月期2 無線工学A A-06

図に示すAM(A3E)受信機の復調部に用いられる包絡線検波器に振幅変調波eE1mcosptcosωt〔V〕を加えたとき、検波効率が最も良く、かつ、復調出力電圧e〔V〕に斜めクリッピングによるひずみの影響を低減するための条件式の組合せとして、正しいものを下の番号から選べ。ただし、振幅変調波の振幅をE〔V〕、変調度をm×100〔%〕、搬送波及び変調信号の角周波数をそれぞれω〔rad/s〕及びp〔rad/s〕とし、ダイオードDの順方向抵抗をrd〔Ω〕とする。また、抵抗をR〔Ω〕、コンデンサの静電容量をC〔F〕とする。≪rd、1/(CR)≪ω及び1/(CR)≫pD≪rd、1/(CR)≫ω及び1/(CR)≪p≫rd、1/(CR)≪ω及び1/(CR)≫prd≫rd、1/(CR)≪ω及び1/(CR)≪peCRe≫rd、1/(CR)≫ω及び1/(CR)≪p

答え:3


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 一陸技 令和3年(2021)年07月期2 無線工学A A-04

  2. 一陸技 令和2年(2020)年11月期1 無線工学A A-05

  3. 平成31年(2019)年01月期 無線工学A A-05

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次