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平成30年(2018)年01月期 無線工学A A-11

平成30年(2018)年01月期 無線工学A A-11

A−11次の記述は、移動通信端末などに使用されているリチウムイオン蓄電池について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1)リチウムイオン蓄電池の一般的な構造では、負極に、リチウムイオンを吸蔵・放出できるAを用い、正極にコバルト酸リチウム、電解液としてリチウム塩を溶解した有機溶媒からなる有機電解液を用いている。ABC(2)ニッケルカドミウム蓄電池と異なってBがなく、1金属リチウムサイクル劣化大きく継ぎ足し充電も可能である。2金属リチウムメモリ効果少なく(3)充電が完了した状態のリチウムイオン蓄電池を高温で3炭素質材料サイクル劣化少なく貯蔵すると、容量劣化がCなる。4炭素質材料メモリ効果大きく5

答え:4


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