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一陸技 令和5年(2023)年07月期2 無線工学の基礎 A-19

一陸技 令和5年(2023)年07月期2 無線工学の基礎 A-19

図に示す回路において、標準信号発生器SGの周波数fを200〔kHz〕にしたとき可変静電容量CVが457〔pF〕で回路が共振し、fを400〔kHz〕にしたときCVが112〔pF〕で回路が共振した。このとき自己インダクタンスがL〔H〕のコイルの分布容量C0の値として、最も近いものを下の番号から選べ。R〔pF〕SG〔pF〕L〔pF〕fCVC0〔pF〕R:抵抗〔Ω〕〔pF〕

答え:5


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