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平成30年(2018)年07月期 無線工学A A-10

平成30年(2018)年07月期 無線工学A A-10

A−10次の記述は、図に示すPWM(パルス幅変調)制御のDC‑DCコンバータの原理的な構成例についてその動作を述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。なお、同じ記号の内には、同じ字句が入るものとする。(1)FETの導通(ON)時間、つまりAの出力のパルス幅を変化させ、直エネルギーが蓄積される。流出力の電圧VOを制御する。FETが導通(ON)している期間では、Bに1Aパルス幅変換器BコイルC①(2)FETが断(OFF)になると、電流の方向は、電流を流れ続けさせようとす2パルス幅変換器コイル②るBに蓄積されたエネルギーによって、負荷からBに流れ込む方3パルス幅変換器コンデンサ①向となる。このため、ダイオードのカソード側の電位は負に振れ、ダイオ4信号発生器コンデンサ②ードを導通(ON)にしてコンデンサを図のCに示す極性に充電する。5信号発生器コイル①+FETダイオード信号①②直流入力コイル発生器コンデンサ−+直流出力Viパルス幅誤差電圧基準電圧+−VO負荷変換器増幅器等発生器

答え:1


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