試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

平成30年(2018)年07月期 無線工学A A-12

平成30年(2018)年07月期 無線工学A A-12

A−12次の記述は、図に示す航空用DME(距離測定装置)の原理的な構成例等について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1)航空用DMEは、追跡の状態において、航行中の航空機に対し、既知の地点機上DME(インタロゲータ)からの距離情報を連続的に与える装置であり、使用周波数帯は、A帯で距離計ある。(2)地上DME(トランスポンダ)は、航空機の機上DME(インタロゲータ)から送信時間回路された質問信号を受信すると、質問信号とB周波数の応答信号を自動的に送信する。送信機受信機(3)トランスポンダは、複数の航空機からの質問信号に対し応答信号を送信す1AUHFB同一のC一定質問信号応答信号る。このため、インタロゲータは、質2UHF異なる一定問信号の発射間隔をCにし、自機受信機送信機の質問信号に対する応答信号のみを安34UHFVHF異なる同一の一定不規則自動起動定に同期受信できるようにしている。5VHF同一の不規則地上DME(トランスポンダ)

答え:3


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 平成28年(2016)年07月期 無線工学A A-12

  2. 平成26年(2014)年01月期 無線工学A B-02

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次