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二陸技 令和2年(2020)年11月期 無線工学A A-19

二陸技 令和2年(2020)年11月期 無線工学A A-19

次の記述は、図に示す計数形周波数計(カウンタ)の原理的構成例について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1)入力信号を増幅し、波形整形回路で方形波に整形した後、その立ち上がり又は立ち下がりをパルス変換回路で検出してパルス列に変換する。ゲート時間T〔s〕の間にゲート回路を通過したパルスの数Nを計数回路で計数すると、周波数fは、A〔Hz〕で表されるので、これを表示回路で演算し、表示器に表示する。(2)±1カウント誤差は、パルス列及びゲート信号の位相が同期してBことによって生ずるため、計数回路で計数した後の補正がC。入力信号増回幅路回波形整形路変換回路パルス回ゲート路計回数路N表回示路Tゲート信号基準発振分周ゲート回路回路制御回路表示器

答え:5


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