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平成31年(2019)年01月期 無線工学A B-05

平成31年(2019)年01月期 無線工学A B-05

B−5次の記述は、16値直交振幅変調(16QAM)について述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。(1)16QAMは、周波数が等しく位相がア〔rad〕異なる直交する2つの搬送波を、それぞれイ値のレベルを持つ信号で変調し、それらを合成することにより得られる。(2)一般的に、16QAMを4相位相変調(QPSK)と比較すると、16QAMの方がウ。また、16QAMは、振幅方向にも情報が含まれているため、伝送路におけるノイズやフェージングなどの影響をエ。(3)16QAMを16相位相変調(16PSK)と比較すると、同じEb/N0(受信機のビットエネルギー対雑音電力密度比)のときのビット誤り率は理論的に16QAMの方がオ。1π/4243周波数利用効率が低い4受け易い5大きい6π/27168周波数利用効率が高い9受け難い10小さい(GA101‑6)

答え:6,2,8,4,10


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