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平成31年(2019)年01月期 無線工学A A-20

平成31年(2019)年01月期 無線工学A A-20

A−20次の記述は、図に示すスーパヘテロダイン方式スペクトルアナライザの原理的な構成例について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。1ディスプレイの垂直軸に入力信号の振幅を、また、水平軸に周波数を表示する。2電圧同調形局部発振器の出力の周波数は、掃引信号発生器が出力する信号の電圧に応じて変化する。3周期的な信号のスペクトル分布のほか、雑音のような連続的なスペクトル分布も観測できる。4周波数分解能を上げるには、IFフィルタの周波数帯域幅を狭くする。5掃引信号発生器が出力する信号は、正弦波信号である。入力RF低域周波数IFビデオ信号減衰器フィルタ混合器フィルタIF増幅器検波器フィルタ(LPF)電圧同調形掃引信号ディスプレイ局部発振器発生器

答え:5


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