試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

平成26年(2014)年01月期 無線工学A A-12

平成26年(2014)年01月期 無線工学A A-12

A-12次の記述は、ASR(空港監視レーダー)について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1)ASRは、航空機の位置を探知し、SSR(航空用二次監視レーダー)を併ABC用して得た航空機のA情報を用いることにより、航空機の位置1高度三次元ドプラ効果をB的に把握することが可能である。2高度三次元ファラデー効果(2)移動する航空機の反射波の位相がCによって変化することを3方位二次元ドプラ効果利用して山岳、地面及び建物などの固定物標からの反射波を除去し、4方位三次元ドプラ効果移動目標の像をレーダーの指示器に明瞭に表示することができる5方位二次元ファラデー効果MTI(移動目標指示装置)を用いている。

答え:1


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 二陸技 令和5年(2023)年01月期 無線工学A A-11

  2. 二陸技 令和3年(2021)年07月期 無線工学A A-11

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次