試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

一陸技 令和5年(2023)年07月期2 無線工学の基礎 A-15

一陸技 令和5年(2023)年07月期2 無線工学の基礎 A-15

図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いたブリッジ形CR発振回路の発振周波数fo及び発振状態のときの電圧帰還率β(Vf/Vo)の値の組合せとして、正しいものを下の番号から選べ。ただし、R=10/π〔kΩ〕、C=0.01〔μF〕とする。foβ5〔kHz〕1RR13C5〔kHz〕1+AOP29R、R1、R2:抵抗〔Ω〕-10〔kHz〕16VVCfo:出力電圧〔V〕:帰還電圧〔V〕:静電容量〔F〕VfCRR2Vo516〔kHz〕3516〔kHz〕29

答え:1


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 一陸技 令和4年(2022)年01月期1 無線工学の基礎 A-14

  2. 平成28年(2016)年07月期 無線工学の基礎 A-15

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次