7月期を受験される皆様を応援しています!

一陸技 令和5年(2023)年07月期2 無線工学の基礎 A-02

一陸技 令和5年(2023)年07月期2 無線工学の基礎 A-02

磁束密度Bが、B=0.4〔T〕の一様な磁界中で、図に示すような辺aが0.1〔m〕及びbが0.2〔m〕で巻数Nの長方形のコイルを、OPを中心軸として一定の角速度ω=100π〔rad/s〕で回転させるとき、コイルに生じる起電力の最大値VmがVm=192π〔V〕となるコイルの巻数N及び起電力の周波数fの値の組合せとして、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、磁界は紙面の表から裏の方向()とし、また、コイルの辺bは、磁界の方向と直角にあるものとする。aNfP50〔Hz〕N60〔Hz〕50〔Hz〕コイルb60〔Hz〕80〔Hz〕BO

答え:1


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 一陸技 令和5年(2023)年01月期1 無線工学の基礎 A-04

  2. 一陸技 令和3年(2021)年07月期1 無線工学の基礎 A-03

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次