試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

一陸技 令和5年(2023)年07月期1 無線工学の基礎 B-04

一陸技 令和5年(2023)年07月期1 無線工学の基礎 B-04

次の記述は、図に示す原理的な移相形RC発振回路の動作について述べたものである。このうち正しいものを1、誤っているものを2として解答せよ。ただし、回路は発振状態にあるものとし、増幅回路の入力電圧及び出力電圧をそれぞれVi〔V〕及びVo〔V〕とする。ア増幅回路の増幅度の大きさ|Vo/Vi|は、29以上必要である。CCイ発振周波数fは、f=1/(πRC)〔Hz〕である。CエウVVioとVoと図に示す電圧Vの位相差は、0f〔rad〕の位相を比べると、Vである。oに対してVfは進んでいる。R:抵抗〔Ω〕Vi増回幅路VoRVfRRオこの回路は、一般的に低周波の正弦波交流の発振に用いられる。C:静電容量〔F〕

答え:1,2,1,2,1


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 一陸技 令和5年(2023)年01月期2 無線工学の基礎 B-03

  2. 一陸技 令和4年(2022)年07月期1 無線工学の基礎 B-02

  3. 一陸技 令和3年(2021)年07月期2 無線工学の基礎 B-05

  4. 一陸技 令和3年(2021)年01月期2 無線工学の基礎 B-01

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次