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一陸技 令和5年(2023)年01月期2 無線工学の基礎 A-15

一陸技 令和5年(2023)年01月期2 無線工学の基礎 A-15

次の記述は、図に示す理想的な演算増幅器(AOP)を用いた増幅回路について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、抵抗の値はそれぞれR1=1〔kΩ〕、R2=9〔kΩ〕とする。(1)電圧増幅度AV=Vo/Viの大きさの値は、AV=Aである。(2)ViとVoの位相差は、B〔rad〕である。R2(3)ボルテージホロワとも呼ばれているのは、Cにした回路である。-AOPR2===00∞VRVio1::、R2入力電圧〔V〕出力電圧〔V〕:抵抗〔Ω〕ViR1+VoR2=∞=0

答え:3


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