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一陸技 令和3年(2021)年01月期1 無線工学A B-05

一陸技 令和3年(2021)年01月期1 無線工学A B-05

次の記述は、図に示す我が国のFM放送(アナログ超短波放送)におけるステレオ複合(コンポジット)信号について述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。ただし、FMステレオ放送の左側信号を“L”、右側信号を“R”とする。なお、同じ記号の内には、同じ字句が入るものとする。(1)主チャネル信号は、和信号“L+R”であり、副チャネル信号は、差信号“L-R”により、副搬送波をアしたときに生ずる側波帯である。イ(2)イは、ステレオ放送識別のための信号であり、受信側で副チャネ主チャネル信号副チャネル信号ル信号を復調するときに必要な副搬送波を得るために付加されている。(3)ステレオ受信機で復調の際には、“L+R”の信号及び“L-R”の信号の副搬送波ウ、“L”及び“R”を復元することができる。01519233853(4)モノラル受信機で復調の際には、エは帯域外の成分としてフィルターでカットされるため、オのみが受信される。周波数〔kHz〕6

答え:6,2,4,10,3


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