試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

令和元年(2019)年07月期 無線工学A A-13

令和元年(2019)年07月期 無線工学A A-13

A-13次の記述は、レーダー方程式において、送信電力等のパラメータを変えた時の最大探知距離()の変化ついて述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、は、レーダー方程式のみで決まるものとし、最小受信電力は、信号の探知限界の電力とする。ABC(1)最小受信電力が4倍大きい受信機を用いると、の値は、約A倍になる。11.42.01.7(2)送信電力を16倍にすると、の値は、B倍になる。21.44.01.7(3)物標の有効反射断面積を4倍にすると、の値は、約C倍になる。30.72.01.440.74.01.750.74.01.4

答え:3


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 平成31年(2019)年01月期 無線工学A A-13

  2. 平成29年(2017)年07月期 無線工学A A-13

  3. 平成28年(2016)年07月期 無線工学A A-13

  4. 平成28年(2016)年01月期 無線工学A A-14

  5. 平成27年(2015)年07月期 無線工学A A-12

  6. 平成26年(2014)年01月期 無線工学A A-12

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次