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平成26年(2014)年07月期 無線工学の基礎 B-03

平成26年(2014)年07月期 無線工学の基礎 B-03

B–3次の記述は、ダイオードについて述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。(1)発光ダイオードは、PN接合にア方向電流が流れているときに発光する性質を利用し、表示装置等に用いられる。(2)ホトダイオードは、PN接合のイを使用し、光電変換素子として用いられる。(3)ツェナーダイオードは、PN接合に逆方向電圧を加えて使用し、ウ素子として用いられる。(4)バラクタダイオードは、PN接合の障壁容量が電圧で変化することを利用し、可変エ素子として用いられる。(5)ガンダイオードは、ガン効果(電子遷移現象)を利用し、オの発振素子として用いられる。1順2ホール効果3定電流4抵抗5低周波6逆7光起電力効果8定電圧9静電容量10マイクロ波(SHF帯)

答え:1,7,8,9,10


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