7月期を受験される皆様を応援しています!

平成26年(2014)年01月期 無線工学B A-15

平成26年(2014)年01月期 無線工学B A-15

A-15次の記述は、対流圏伝搬における電波の通路と地球の等価半径について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。ただし、大気は標準大気とする。1水平に発射された電波は、湾曲した大地に沿うようにわずかに弧を描きながら進む。2地球の等価半径係数は、ほぼ4/3である。3地球の等価半径を用いると、電波の通路は直線で描かれる。4電波の見通し距離は光の見通し距離よりもいくぶん短い。※選択肢5は欠番

答え:4


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 令和2年(2020)年01月期 無線工学B B-04

  2. 平成29年(2017)年01月期 無線工学B B-04

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次