試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

平成26年(2014)年07月期 無線工学A A-06

平成26年(2014)年07月期 無線工学A A-06

A-6次の記述は、デジタル信号の復調(検波)方式について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ABC(1)一般に、搬送波電力対雑音電力比(C/N)が同じとき、理論上では同期検1大きい包絡線後波は遅延検波に比べ、符号誤り率がA。2大きい搬送波後(2)同期検波は、受信信号から再生したBを基準信号として用いる。3大きい包絡線前(3)遅延検波は、1シンボルCの変調されている搬送波を基準信号と4小さい搬送波後して位相差を検出する方式である。5小さい搬送波前

答え:5


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 平成31年(2019)年01月期 無線工学A A-04

  2. 平成29年(2017)年07月期 無線工学A A-05

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次