試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

平成26年(2014)年01月期 無線工学の基礎 B-05

平成26年(2014)年01月期 無線工学の基礎 B-05

B–5次の記述は、最大目盛値が30〔mA〕で、内部抵抗がそれぞれ2〔Ω〕及び4〔Ω〕の二つの直流電流計A1及びA2を用いて直流電流I0を測定する方法について述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。ただし、図1、図2及び図3において、A1及びA2の指示値をそれぞれI1〔mA〕及びI2〔mA〕とする。(1)図1に示すように2〔Ω〕の抵抗を接続したとき、I1/I2=アである。したがって、I1またはI2のイ倍が測定電流I0〔mA〕となる。(2)図2に示すように4〔Ω〕の抵抗を接続したとき、I1/I0=ウである。したがって、エの2倍が測定電流I0〔mA〕となる。(3)図3に示す回路において、I0=I1+I2で測定できるI0の最大値は、オ〔mA〕である。I2I2I2I0A2I0A24〔Ω〕I0A22〔Ω〕I1A1I1A1I1A1図1図2図311/421/236043/2526I27I1819451055

答え:8,5,2,7,9


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 令和元年(2019)年07月期 無線工学の基礎 A-17

  2. 平成30年(2018)年07月期 無線工学の基礎 A-18

  3. 平成29年(2017)年07月期 無線工学の基礎 A-17

  4. 平成28年(2016)年07月期 無線工学の基礎 B-05

  5. 平成27年(2015)年07月期 無線工学の基礎 A-19

  6. 平成26年(2014)年07月期 無線工学の基礎 A-17

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次