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平成30年(2018)年07月期 無線工学A A-19

平成30年(2018)年07月期 無線工学A A-19

A−19図に示す抵抗素子R1〔Ω〕及びR2〔Ω〕で構成される同軸形抵抗減衰器において、減衰量を14〔dB〕にするための抵抗素子R2の抵抗素子導体R1R1値を表す式として、正しいものを下の番号から選べ。ただし、同軸形抵抗減衰器の入力端には出力インピーダンスがZ0〔Ω〕の信号源、R1R2R1R2出力端にはZ0〔Ω〕の負荷が接続され、いずれも整合しているものとする。また、Z0は純抵抗とし、log102=0.3とする。中心導体等価回路12Z0/3〔Ω〕24Z0/7〔Ω〕34Z0/9〔Ω〕45Z0/14〔Ω〕55Z0/12〔Ω〕

答え:5


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