試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

二陸技 令和4年(2022)年07月期 無線工学の基礎 B-04

二陸技 令和4年(2022)年07月期 無線工学の基礎 B-04

次の記述は、図に示すトランジスタ(Tr)を用いた原理的な水晶発振回路について述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。なお、同じ記号の内には、同じ字句が入るものとする。(1)(2)(3)Xウ回路は、Xこの回路は、のリアクタンスが性の時に発振する。アのリアクタンスがイイ発振回路の一種である。性で性の周波数の範囲は非常にLとC2エの共振回路のリアクタンスがので、周波EBC:::ベースコレクタエミッタXC1BTrECC2L数の安定した発振が可能である。X:水晶発振子(4)LとC2の共振回路をコンデンサに置きかえた回路も発振し、オ形発振L:インダクタンス〔H〕回路と言われる。C1、C2:静電容量〔F〕

答え:1,7,3,9,5


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 二陸技 令和5年(2023)年01月期 無線工学の基礎 A-14

  2. 二陸技 令和2年(2020)年11月期 無線工学の基礎 A-14

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次