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平成30年(2018)年07月期 無線工学の基礎 A-02

平成30年(2018)年07月期 無線工学の基礎 A-02

A–2次の記述は、図に示す磁石Mの磁極間において、一辺がl〔m〕の正方形のコイルDが、中心軸OPを中心としてω〔rad/s〕の角速度で回転しているときのDに生ずる起電力について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、磁極間の磁束密度はB〔T〕で均一であり、Dの軸OPは、Bの方向と直角とする。(1)Dの辺ab及びcdの周辺速度vは、v=A〔m/s〕である。PωP(2)Dに生ずる起電力eが最大になるのは、Dの面がBの方向l/2MMとBになるときである。bcbBc(3)(2)のときのeの大きさは、e=C〔V〕である。DlNadSABCad1ωl平行BωlOD2ON、S:磁極2ωl2平行Bωl2Dの構造図3ωl2直角Bωl24πωl直角Bωl5πωl平行Bωl

答え:2


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