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平成26年(2014)年01月期 無線工学の基礎 A-18

平成26年(2014)年01月期 無線工学の基礎 A-18

A–18図に示す交流ブリッジ回路において、交流検流計Gの振れが零であるとき、自己インダクタンスLXの値として、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、抵抗R1及びR2をそれぞれ200〔Ω〕及び500〔Ω〕、静電容量Csを0.02〔μF〕とする。15〔mH〕LXR124〔mH〕33〔mH〕G42〔mH〕Cs51〔mH〕R2V:交流電源〔V〕V

答え:4


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