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令和元年(2019)年07月期 無線工学A A-05

令和元年(2019)年07月期 無線工学A A-05

A-5次の記述は、図に示すデジタル通信に用いられる4相位相変調(QPSK)復調器の原理的構成例について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。(1)位相検波器1及び2は、「QPSK信号」と「基準搬送波」及び「QPSK信号」と「基準搬送波と位相がπ/2異なる信号」をそれぞれAし、両者のBを出力させるものである。(2)クロック発生回路は、位相検波器1及び2から出力された信号のCに同期したクロック信号を出力し、識別器が正確なタイミングで識別できるようにするものである。位相ABC検波器1識別器11掛け算振幅差パルス繰り返し周期2掛け算振幅差振幅レベル分配器2π/2基準搬送波再生回路クロック発生回路3掛け算位相差パルス繰り返し周期移相器4足し算位相差パルス繰り返し周期位相5足し算振幅差振幅レベルQPSK分配器1検波器2識別器2信号

答え:3


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