試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

令和2年(2020)年01月期 無線工学B A-05

令和2年(2020)年01月期 無線工学B A-05

A-5次の記述は、開口面アンテナによる放射電磁界の空間的分布とその性質について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、開口面の直径は波長に比べて十分大きいものとする。なお、同じ記号の内には、同じ字句が入るものとする。(1)アンテナからの放射角度に対する電界分布のパターンは、A領域では距離によって変化し、B領域では距離によってほとんど変化しない。(2)アンテナからA領域とB領域の境界までの距離は、開口面の実効的な最大寸法をD〔m〕及び波長をλ〔m〕とすると、ほぼC〔m〕で与えられる。ABC1フラウンホーファフレネル2D2/λ2フラウンホーファフレネル3D2/λ3フレネルフラウンホーファD2/λ4フレネルフラウンホーファ2D2/λ5フレネルフラウンホーファ3D2/λ

答え:4


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 平成28年(2016)年07月期 無線工学B A-03

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次