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平成30年(2018)年01月期 無線工学の基礎 A-08

平成30年(2018)年01月期 無線工学の基礎 A-08

A–8次の記述は、図に示す交流回路の自己インダクタンスL〔H〕を変化させたときの回路に流れる電流I〔A〕について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、交流電源の角周波数をω〔rad/s〕とする。(1)回路の合成インピーダンスZは、次式で表される。ILZ=A1+(ωCR)2+j{ωL-B1+(ωCR)2}〔Ω〕・・・・・・①最大値になるときのLは、L=(2)式①において、実数部はLに無関係であるから、Iの大きさがC〔H〕で表される。R:抵抗〔Ω〕C:静電容量〔F〕V:交流電源電圧〔V〕VωRCABC1RωLR1-(ωCR)2CR22RωLR21+(ωCR)2CR23RωCR21+(ωCR)2CR24CRωLR21-(ωCR)2CR25CRωCR21+(ωCR)2CR2

答え:3


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