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平成28年(2016)年07月期 無線工学の基礎 B-02

平成28年(2016)年07月期 無線工学の基礎 B-02

B–2次の記述は、図に示す交流回路について述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。(1)Lの両端電圧Lは、回路に流れる電流を〔A〕とすると、次式で表される。L=×ア〔V〕・・・・・・・・・・・・・・・・①(2)同様に、Rの両端電圧Rは、次式で表される。RRR=×イ〔V〕・・・・・・・・・・・・・・・・②(3)|L|=|R|となるの周波数fは、式①及び式②より、次式で表される。ωLLf=ウ〔Hz〕・・・・・・・・・・・・・・・・・・・③(4)式③の周波数では、|L|/||は、R:抵抗〔Ω〕|L|L:自己インダクタンス〔H〕||=エとなる。:交流電圧〔V〕(5)式③の周波数では、とLの位相差は、オ〔rad〕となる。ω:角周波数〔rad/s〕1jωL2R32πRL141253π6jωL172R8R2πL912104π

答え:1,2,8,4,10


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