試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

二陸技 令和5年(2023)年01月期 無線工学の基礎 B-02

二陸技 令和5年(2023)年01月期 無線工学の基礎 B-02

次の記述は、図に示す3つの正弦波交流電圧v1、v2及びv3の合成について述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。ただし、v1、v2及びv3の最大値Vm〔V〕及び角周波数ω〔rad/s〕は等しいものとし、時間をt〔s〕とする。(1)v1はv2よりも位相が32π〔rad〕アいる。Vm〔V〕電圧v1v2v3(2)v1とv3の位相差は、イ〔rad〕である。(3)v23=v2+v3としたとき、v23の最大値は、ウ〔V〕である。0(4)v23とv1の位相差は、エ〔rad〕である。t〔s〕(5)v0=v1+v2+v3としたとき、v0は、常にオ〔V〕である。-Vm2πVmv1=Vmsinωt〔V〕6

答え:6,2,8,4,10


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 令和2年(2020)年01月期 無線工学の基礎 B-02

  2. 平成29年(2017)年07月期 無線工学の基礎 B-02

  3. 平成26年(2014)年07月期 無線工学の基礎 B-02

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次