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二陸技 令和4年(2022)年07月期 無線工学B B-02

二陸技 令和4年(2022)年07月期 無線工学B B-02

次の記述は、基本的な八木・宇田アンテナ(八木アンテナ)について述べたものである。内に入れるべき字句を下の番号から選べ。ただし、波長をλ〔m〕とする。(1)放射器として半波長ダイポールアンテナ又はアが用いられ、反射器は1本、導波器は利得を上げるために複数本用いられることが多い。(2)三素子のときには、素子の長さは、イが最も長く、導波器が最も短い。(3)放射器と反射器の間隔をウ〔m〕程度にして用いる。(4)素子の太さをエすると、帯域幅がやや広くなる。(5)放射される電波が水平偏波のとき、水平面内の指向性はオである。6

答え:6,2,3,4,5


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