試験受付期間は令和5年11月1日(水)~20日(月)です。

平成31年(2019)年01月期 無線工学B A-04

平成31年(2019)年01月期 無線工学B A-04

A-4次の記述は、円形の開口面アンテナの利得とビームの電力半値幅について述べたものである。内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。ただし、開口面の直径は波長に比べて大きく、波長及び開口効率は一定であり、アンテナの損失はなく、開口面上の電磁界分布は一様であるものとする。(1)利得は、開口面の直径がAほど大きくなる。(2)ビームの電力半値幅は、電界強度が最大放射方向の値のBになる二つの方向にはさまれる角度の幅であり、開口面の直径が大きいほど小さくなる。(3)利得は、ビームの電力半値幅が小さいほどCなる。ABC1小さい1⁄√2大きく2小さい1⁄2小さく3大きい1⁄2小さく4大きい1⁄√2大きく5大きい1⁄2大きく

答え:4


他の問題を見る

A-01 / A-02 / A-03 / A-04 / A-05 / A-06 / A-07 / A-08 / A-09 / A-10 / A-11 / A-12 / A-13 / A-14 / A-15 / A-16 / A-17 / A-18 / A-19 / A-20 / B-01 / B-02 / B-03 / B-04 / B-05 /

類似問題

  1. 二陸技 令和5年(2023)年07月期 無線工学B A-04

  2. 平成28年(2016)年01月期 無線工学B A-04

この期の試験に戻る

過去問一覧表へ戻る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次