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平成30年(2018)年01月期 無線工学B A-15

平成30年(2018)年01月期 無線工学B A-15

A-15図に示す平面大地上にある送受信点間の伝搬において、地上高が40〔m〕の送信点から地上高が5〔m〕の受信点に至る直接波の伝搬通路長と大地反射波の伝搬通路長-2との通路差による位相差が2π×10〔rad〕であった。このときの地表距離〔m〕の値として、最も近い値のものを下の番号から選べ。ただし、周波数を150〔MHz〕とし、≪及び≪とする。また、及びは次式で与えられるものとする。{()}〔m〕{()}〔m〕送信点120〔km〕225〔km〕受信点330〔km〕435〔km〕540〔km〕平面大地

答え:1


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