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平成29年(2017)年07月期 無線工学B A-10

平成29年(2017)年07月期 無線工学B A-10

A-10次の記述は、ホーンアンテナについて述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。1方形や円形の導波管の切口部分を徐々に広げて必要な大きさの開口面にしたものである。2角錐、円錐、扇形などのホーンアンテナがある。3反射鏡アンテナなどの一次放射器として用いられることがある。4開口面の大きさを一定にしたまま、ホーンの長さを短くすると利得は大きくなる。5ホーンの長さを一定にしたまま、開口面の大きさを変えたとき利得はある大きさで最大となる。

答え:4


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