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一陸技 令和4年(2022)年01月期2 無線工学B A-15

一陸技 令和4年(2022)年01月期2 無線工学B A-15

図に示すように、周波数200〔MHz〕、送信アンテナの絶対利得10〔dB〕、水平偏波で放射電力100〔W〕、送信アンテナの高さ100〔m〕、受信アンテナの高さ10〔m〕、送受信点間の距離90〔km〕で、送信点から60〔km〕離れた地点に高さ300〔m〕のナイフエッジがあるときの受信点における電界強度の値として、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、回折係数は0.1とし、アンテナの損失はないものとする。また、波長をλ〔m〕とすれば、AC間とCB間の通路利得係数A及びA2は次式で表されるものとする。A2sin2πℎℎA2sin2πℎℎ回折点dd:AとB間の地表距離〔m〕λdλdC1:AとC間の地表距離〔m〕送信点Adh20:CとB:ナイフエッジの高さ〔m〕間の地表距離〔m〕h1h0受信点Bh1、h2:送受信アンテナの高さ〔m〕h2d1d2d

答え:1


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